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小野市立ひまわりの丘公園

国道からもよく見え、公園のシンボルともなっている「ひまわりの塔」は、小野市のPRとイメージアップを図る目的で、小野市出身で二科会審査員の長谷川雅司が市花「ひまわり」をイメージし、デザインされた高さ20m、重さ約260トンにもなる巨大な御影石の塔である。1991年(平成3年)に完成したもので、ヒマワリ畑とともに、竹下内閣当時にふるさと創生1億円事業の1億円を使い作られたものである。頂部に「ひまわり」、中央部には「小野市章」、国宝「浄土寺」、県立自然公園「鴨池」、特産品の「そろばん」「金物」が浮き彫りにされ、夜間はライトアップされる。

施設

小野市立ひまわりの丘公園空撮

ハーブ畑と滑り台

春の菜の花畑
小野物産館オースト(10:00~16:00 火曜、12月31日~1月2日休み)
小野の産品・銘品をそろえるコミュニケーションショップ。木工芸品から金物、園芸用品、手芸品、食品・一般商品まで幅広い商品が並んでいる。
パークセンター(9:00〜17:00)
ひまわりの光景

2025年8月12日に現地へいった。ひまわりがきれいに咲いていた。一部ではもう少しは早くいっていればとの悔やみもあった。上のひまわりの光景をクリックしてください。